悩み
そんなに深く考えずに、とりあえず、悩みとは全く関係ないこと(例えば、音楽を聴いたり、温泉に行ったり、遊園地に行ったり、・・・・etc...)をすると、意外に解決のヒントが見つかったり、問題と思っていたことが問題ではなくなったりすることも ...教師、税理士、プロゴルファー、ダンサー、魚屋さん、フリーター、看護師、カウンセラー、コーチ、専業主婦、OL、牧師、プロジェクトマネージャー、営業マン、手芸のプロ、保育士、美容師、空間デザイナー、ウェブデザイナー、商社マン、銀行マン、秘書、大学教授、会社役員、また経営者では建築会社社長、自動車部品会社社長、運送会社社長、人材派遣会社社長、農業器具製造会社社長、学習塾社長ect. 普段では関わることのない業種の方達とも多岐に渡り接点を持ったことで非常に貴重な体験をさせていただと感じております。 コーチングの経験を積めば積むほど今までいかに狭い視野の中で生きてきたかということを痛感しました。 コーチングでさまざまな業種の方と関わることは、ある時はその会社の社員になり、ある時はその会社の経営者となり、また主婦の世界に入り込むというような、バーチャル空間を共有でき、新しい発見と視野の広がりにつながりました。 なかには複数の会社を渡り歩くかたもいるかもしれませんが、一般的には定年までに数社程度しか就業経験ができないと思います。 しかしコーチングと出会えたおかげで数多くの業種、業界に対して真剣に入り込み、さまざまな問題に取り組みむことができたことを嬉しく思います。 そしてさまざまな業種の方々から私の提供するコーチングに評価いただけたことが大きな自信と喜びです。 コーチング体験談 (認定コーチ更新にあたり) 二度目の認定コーチを更新するためにコーチを探していました。ある人が紹介していた高橋コーチのホームぺージが気になり、まずはお試しでコーチングを受けてみました。それをきっかけに約半年に渡るコーチングセッションを受けました。 最初の四回はコーチと信頼関係を作る時間になりました。コーチに何でも話すことが出来るようになったのは、話しをきちっと受け止めてくれる高橋コーチの人柄だったのでしょう。 その時期から主人の昇格・以前から気になっていた外壁の修繕が進み、やるべきことに力が向くようになりました。コーチングを受けてみての感想はいわゆる『人生の応援隊』を手に入れた感じでした。 年の初めに三人目の子供が産まれ、自分の価値を感じないまま過ごして来ました。色々と成果が出てきたことをコーチに「それはあなたの力ですよ」と一つ一つ言われているうちに、自分のことをとても価値があるんだと褒めてあげる気になって来ました。 つまり自分を認められるようになりました。それがきっかけとなり、周りの人から褒めてもらうことも素直に受け入れられるようになりました。それからは気分も明るくなり、いきいきと変化してきました。 また自分から動いてみて、いろいろと成果が出はじめました。結果がすぐに出ない時も、今は過程だからと待つのも苦じゃなくなりました。 改めてコーチングの素晴らしさに感動しました。また、コーチングという空間で話をするのは私にとってとても有意義でした。 そして無事2度目の更新の手続きが完了しました。 (東京都在住/37歳/女性) 他の体験談を読んで見る→ このページのトップへ コーチシャイニングではコーチシャイニングのコーチング理念クライアントの目標達成に貢献します クライアントの業種・職種を問わずコーチングを提供します 可能性の追求とスキルアップを続けます 常に新しい発見を求めチャレンジします コーチングを通じて心の満足を提供します コーチシャイニングでは実はコーチングを受ける方の中には自分1人ではどうにも解決できず、救いを求めてこられる方が非常に多いように思います。 中にはストレスが極限まで溜まっていて、バランス感覚が無くなっている方や鬱状態に近い方もいらっしゃいます。 組織の中で力を発揮したいけれど上手くいかない、上司から追い込まれてしまい困っている等、現代社会では、ストレスが極限状態まできても、周りに相談できる環境が整っていないのが実状です。 コーチングを始めるまでは、こんなにたくさんの女性が困っている事には気付きませんでした。しかしその方達に関わっていくことで、彼女達の明るさや元気を取り戻すお手伝いが出来たと実感した時にとても嬉しく思います。 職場の同僚や友達に言えない悩みを抱えた方々がこんなにたくさんいたなんて・・・ また、周りに相談できず悩んでいる経営者の方がこんなにいたなんて・・・ 私が2004年1月にこのホームページ開設し、コーチングを通じてお聞きした内容は下記の通りです。 職場の上司・部下との関係に悩む女性60% 部下育成に悩む経営者20% 職場の上司・部下との関係に悩む男性10% その他10%約6割が働く女性の依頼です申込者の悩みはさまざまです。 コーチングのテーマ ・上司・部下との人間関係 ・同僚との人間関係 ・地位の向上 ・業績アップ ・新規事業の立ち上げ ・コミュニケーション力を付けたい ・転職・キャリアアップ ・リーダーシップ ・将来の不安 ・結婚・恋愛 ・子育て etc. ※2007年1月現在(延べ600名) そして女性・男性にかかわらず、最も多い悩みとは 高圧的な上司・同僚との接し方についてでした。 その他の悩みでももちろんOKです。 男性の方のコーチングも大歓迎です!最近男性が増えております。 また親子で、夫婦でコーチングを受けていただいているケースもあります。 海外在住の方向けの方へ海外在住者にコーチングのニーズが高まってきております。。 海外に赴任したが、職場でのコミュニケーションが言語が違うため通じず意思の疎通が図れない。 周りに友人がほとんどおらず、日本語を話す相手がいない。 文化が違うため馴染めない。etc. コーチシャイニングでは海外在住の方へスカイプでコーチングを提供しております。 スカイプは世界中何処にかけても通話料無料です。今やコーチングの必需品でとても便利な代物です。 今日のひとこと5月20日 相手の口調から読み取る物事をお願いされ、数度断りながらも、気持ちが変わりOKを出したことは無いでしょうか? そういう場合は、しょうがないな、根負けした、そしてその人を助けてあげた等の感情が生まれます。 しかし、お願いしたほうはどうでしょうか? 受け入れていただき嬉しい、目的が達成された、努力が報われた、無理を受け入れてもらった罪悪感、等さまざまな感情が湧き出します。 受け入れ側として、助けてあげたという喜びの感情が生まれる部分をお願いした側はあまり感じ取れていないことがあるように思います。 その感情に対して逆に罪悪感を感じてしまうとかなりのミスマッチになります。 だからコミュニケーションは奥深く面白いのです。 コーチがセッション中にミスマッチを犯してしまうと、コーチングが成り立ちません。 相手の感情を読み取る力が物を言うのがコーチ力です。 つまり口調を読み取るということでしょうか。